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Me and My World |
Kindergarten (Parents Magazine) のシリーズの一つです。このシリーズはとても易しく取り組めて、楽しいと思います。その中で、このワークブックは自分の名前や住所、電話番号、生年月日といった自分自身の情報について学び、自分の家に窓や椅子がいくつあるかを探して記入したり、自分の仲良しの友達の顔を描いたり、自分はどんなことが好きなのかを考えたりと、自分を知るワークブックとなっています。イラストがふんだんに盛り込まれ、シールも付いているので、お遊びでできます。4〜6歳児にピッタリだと思いました。 |
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443 |
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 Grapes of Math |
Scholastic Bookshelf シリーズの中の1冊です。算数の問題をイラストを見ながら解く本です。ちょっと頭をひねって考えることで、問題はシンプルになることを教えてくれる本です。50までの数の加減が主な内容で、かけ算を知っていなくても解ける問題ばかりで構成されています(が、知っていると早く解けそう)。後ろのページにはイラストで解答も記されているので、分かりやすいです。ゆったり算数と向き合いたいときにおすすめです。 |
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 Spectrum Reading 1 (McGraw-Hill Learning Materials Spectrum) |
この「Spectrum Reading 」シリーズは、楽しみながら自然に進めていける優秀なワークだと思います。海外でも定評のあるワークであることは間違いありません。 |
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 Planets Around the Sun |
Seemore Readers シリーズの中の1冊です。これはLEVEL 1 で、対象はGrades P-1 だそうです。終わりのページには、4枚のカードがついていて、コレクションカードとして携帯できそうです。 |
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 Little Critter First Readers: Level 3 Grades 1-2 |
B5 サイズよりも少し小さめの本が、ケースに4冊(「GoodNight,Little Critter」「Our Tree House」「New Kid in Town」「Class Trip」)入っています。各24ページずつの構成で、文章は1ページにつき6〜9行程度です。18ページ〜24ページまでは、お話しの内容を確かめる質問や、ヒントとなる文章を読んでから、それを手がかりに問題を解いていく形式もあり、さらには簡単な文法まで教えてくれています。文法も、子ども向けに易しく教えてくれるのでオススメです。お話しの続きを読む感じで(難しく考えずに)「へぇ〜、そうなんだ」と言って終わるだけでも、十分学習効果は期待できると思います。 |
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 Xmas to Remember |
Bob the Builder の好きな息子には、感動モノのお話でした。何と言っても、当時4歳の息子はこれで感動して泣いてしまったのですから親としてはオススメしないわけにはいきません。このビデオを見た後は、「ラ〜〜、ラララララ〜♪」と鼻歌混じりに歌い続けます。エルトン・ジョンも出演する、豪華版です。 |
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 Gifted and Talented Reading Workbook |
これはシリーズもので、4〜6歳用と6〜8歳用に分けられ、それぞれ何種類ものワークブックがあります。このワークブックは96ページほどで、日本のお受験用の問題集に似ています。記憶の問題やパズル、ぬりえ、構成の問題などからできています。モノクロなので、物足りないかもしれませんが、簡単なので未就学のお子さま向けです。このワークブックはアメリカの幼児教室でも実際に使われていました。 |
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 Nate the Great Collected Stories |
これはNate the Great Collected Stories の Volume2 になります。このシリーズのストーリーテープは2巻までしか出ていないので、この続きが出るといいなぁ、と息子は楽しみにしています。どちらかというと、息子はこのVolume2のほうがお気に入りのようです。 |
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 Great Kapok Tree |
実はこの本はお父さんの方が気に入って買いました。ページに白いところがない、鮮明な色使いと 綺麗なイラストに惹かれたからだそうです。内容は 木こりが木を切るために雨林にやってくるのですが、アマゾンの動物や鳥、虫たちは木を切られまいと、眠ってしまった木こりの耳元で入れ替わり何かしらささやきます。最後は、木こりが木を切ることを諦めて、森を去って行くお話です。我が家はなぜか BIG BOOK を購入し、イラストを隅々まで眺めてしまっています。それくらいイラストに魅力のある本です。 |
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 The Wild Leaf Ride (Scholastic Readers) |
Magic School Bus の他の本は字が小さいのですが、これはそうでもないので気に入っています。これは LEVEL 2(beginning readers向け)です。 |
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