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Me and My World |
Kindergarten (Parents Magazine) のシリーズの一つです。このシリーズはとても易しく取り組めて、楽しいと思います。その中で、このワークブックは自分の名前や住所、電話番号、生年月日といった自分自身の情報について学び、自分の家に窓や椅子がいくつあるかを探して記入したり、自分の仲良しの友達の顔を描いたり、自分はどんなことが好きなのかを考えたりと、自分を知るワークブックとなっています。イラストがふんだんに盛り込まれ、シールも付いているので、お遊びでできます。4〜6歳児にピッタリだと思いました。 |
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443 |
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Just for Five's (A Year of Fun) |
これはたまたまシアトルの幼児教育向けの shop で見つけたものです。5歳という年齢はこちらではとても大切な節目として考えられているので、主に Kindergarten への準備編として書かれています。カレンダー形式で、月単位で取り組むプログラムが書かれ、詩やおやつ作り、工作といったものまでこの年齢に合ったもので構成されています。細かい内容ではないにしろ、取りこぼさずに教えられます。最後に、5歳に合った本やおもちゃの紹介、親におすすめの本まで載っています。このシリーズは、Babies 〜 Fives まで全6冊あります。 |
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 Grapes of Math |
Scholastic Bookshelf シリーズの中の1冊です。算数の問題をイラストを見ながら解く本です。ちょっと頭をひねって考えることで、問題はシンプルになることを教えてくれる本です。50までの数の加減が主な内容で、かけ算を知っていなくても解ける問題ばかりで構成されています(が、知っていると早く解けそう)。後ろのページにはイラストで解答も記されているので、分かりやすいです。ゆったり算数と向き合いたいときにおすすめです。 |
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 Time for Kids World Atlas |
通常の「Time for Kids Almanac」よりも大きいサイズで、読みやすそうです。息子も「これほし〜い!」と言うほど、惹かれていました。日本のことは「日本のティーンエージャーの67%は携帯を持っている」と紹介されていて、ガングロ?女子高生が載っていました。大人が読んでもおもしろそうです。 |
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 Stellaluna |
この本はシアトルのコミュニティセンターのインストラクターが3〜4歳児を対象に 教材として使用されていた本です。コウモリが主人公のお話なので、興味深いと感じたのが第一印象です。鳥と共に暮らそうとするコウモリのステラルナですが、大きくなるにつれて鳥の生活が不自由になってきます。最後にはコウモリとして暮らすことが一番自然だと気付き、自分のお母さんの元へ帰ることができた、というお話です。テレビ(Rainbow Dream )でも紹介されていました。 |
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 The Polar Express |
これは CD とカセットの両方がついた豪華版です。もちろん、あの「鈴」もついています。我が家は、サウンドトラックまで買ってしまいました。感動作品です。 |
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 Brain Quest Preschool |
これは非常にメジャーなもので、レビューはアマゾンに数多く載っています。パンダのAmanda のものには、プラスチックの入れ物にDECK ONE とDECK TWO とが入っています。 300 Questions and Answers to Get a Smart Start : Ages 4-5 (Early Childhood)という副題が付いていますが、4歳の息子には一番小さい子向けのものからやっても良いと思いました。5W1H の質問ばかりで成り立っているので、この手の質問に慣れるには数多く取り組むのがいちばんだと思ったからです。アメリカの空港で、待ち時間のときに小学生の兄弟がこのシリーズを使って質問しあっていました。そういう使い方ができるのがこのシリーズの利点だと思います。 |
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 Martin Luther King Jr and the March on Washington |
「マーチン・ルーサー・キング、Jr.とワシントン大行進」というタイトルで、「私には夢がある」というキング博士のスピーチが子ども向けにうまくまとめられています。この本は写真とイラストをふんだんに取り入れ、その写真を見ただけで何を物語っているのか理解できるくらい、視覚に訴えます。バスでは白人と黒人が前と後ろに区別して座らなければならないイラストや、水飲み場では白人と黒人が明確に区別されている写真、そういうことをなくすために闘った、という因果関係が息子にもすぐに理解できました。最後のページには、ワシントン大行進を空から撮った写真が載っていて、彼の偉業がすばらしいものであったことを物語ってくれています。 |
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 JAMBERRY |
Bruce Degen 作・絵。カセット付き。$8.95。これはコミュニティセンターで読み聞かせをしてもらった本で,同じ本を偶然本屋で見つけて買い求めました。日常会話が日本語なので英語で話す必要性を感じない息子でしたが,この本は言葉の韻を踏んだおもしろさが十分に伝わってくる本だったためか子どもも楽しそうに聞いています。また果物が大好きなお子さんにもオススメの本です。コミュニティセンターに来ていたネイティブのお子さん達も楽しそうに聞いていました。 |
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 Sushi for Kids: Children's Introduction to Japan's Favorite Food |
この本はシアトルで行われた、日本を紹介する文化祭(桜祭)で手に入れたものです。日本を紹介する中で、寿司ほど喜ばれるものはありません。子どもでも簡単に作れるように、イラストで紹介してくれるのがこの本です。この本のかわいいイラストで「Sushi」を学んで、パーティを開いたり、子どもと一緒に楽しむ機会にもしたいと思います。 |
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