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かじだ、しゅつどう・英語版―Fire! We’re on the Way! |
男の子なら一度は、山本忠敬さんの絵本を読んだことがあると思います。この本は、海外では買えない貴重な本です。日本語版を先に読んでおくと、親近感がよりいっそう湧くかもしれません。 |
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 Cut-Paper Play! |
これは Dazzling Creations from Construction Paper (Williamson Kids Can! Series) というシリーズもので、非常にたくさんの種類がそろっています。コミュニティセンターでも先生が使用していたシリーズです。日本でも幼稚園などの壁に子供向けの動物や乗り物の切り紙はよく見ますが、クラフトの本場アメリカのアイディアはすごいなと思える本です。とにかく何でも素材になるのです。子供向けと言えども、立派なアートです。立体的です。そのために日頃から素材を集めて、クリアケースなどに保管しておくようです。この本はおすすめです。 |
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 Chicka Chicka Boom Boom |
アマゾンのレビューを見ていただくと内容が分かると思います。コミュニティセンターで読み聞かせをしてもらったときに、インストラクターの方がいちばん張り切って読んでいらっしゃったのがこの本で、そのリズムが後々まで耳に残っていました。ネイティブの子供たちはすでに知っている本で、「これ、好き!」と目を輝かせて聞き入っていました。それくらいオーソドックスな絵本なのだと思います。 |
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 What Do People Do All Day? |
Social Study という観点から、この本は子どもの世界を広げてくれます。自分の周り以外で、どんな人たちがどんなことをしているのかを、分かりやすいイラストで教えてくれます。自分が出す手紙も、病気になったときに行く病院も、電車での旅行も、新しくできた道路も、毎日食べているパンも、どこでどんな人たちが関わっているか、その恩恵にあずかっていることがどんなに有り難いことか、それが出来上がるまでの苦労を、子どもなりに「たいへんなんだなぁ」と推察することができる、すばらしい本だと思います。親子で一緒にお話しながら読みたい本のひとつです。 |
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 Everyone Poops (My Body Science) |
息子が通うPre-K にこの本がありますが、クラスの子ども達もこの本が大好きのようです。何人かの子ども達でこの本を囲んでいたのですが、絵を見ているだけで みんなが自然と笑い顔になっているのが印象的でした。五味太郎さんの絵本は、こちらでも人気があるようです。 |
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 Little Miss Spider |
コミュニティセンターでの読み聞かせの本の中で、とても印象的なイラストだったのがこの本です。いきいきとした絵と本の内容がとてもマッチしています。心が温かくなります。この本は「Parent & Child」というSCHOLASTICの出している雑誌のなかで、先生の選ぶ本トップ10(0〜3歳児)に選ばれています。(2003.6〜8月号より)コミュニティセンターでは、これでクモの足は何本あるか?と数えたりしていました。マスコット人形もあるので、かなり人気のキャラクターなのでしょうね。 |
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 Nate the Great Collected Stories |
これは、探偵モノに興味を持ち出した息子が、最も気に入っているシリーズです(これはVOLUME1です)。ストーリーテープとして、十分に価値のある作品だと思います。ストーリーを聞きながら、Nate the Great が何を推理するのかワクワクします。友達とのやりとりも、コミカルで楽しいです。ゆっくりすぎないスピードなので、ストーリーに入り込めます。本はまだ読めないけれど、リスニングを先行して聞かせたいときに、親子で笑いながら聞けるところが気に入っています。 |
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 Just Look'n Learn ENGLISH Picture Dictionary |
$15 で購入。子供向けのピクチャーディクショナリーは種類が多くて本当に選びづらいです。この本は英語で書かれた単語と,その単語を使った文章がイラストとともに書かれてあります。子どもが最初に見るのはイラストです。イラストを見たときにその言葉が子どもの中で消化されるかどうかはイラストの的確さにかかっていると思っています。本屋で見た中ではこれが一番でした。 |
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 There's No Place Like Space |
これはケネディ宇宙センターのショップで購入した本です。現在息子(5歳8ヶ月)が、何とか読めるレベルです。このシリーズは (Cat in the Hat's Learning Library)おもしろい内容が揃っています。 |
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Just for Five's (A Year of Fun) |
これはたまたまシアトルの幼児教育向けの shop で見つけたものです。5歳という年齢はこちらではとても大切な節目として考えられているので、主に Kindergarten への準備編として書かれています。カレンダー形式で、月単位で取り組むプログラムが書かれ、詩やおやつ作り、工作といったものまでこの年齢に合ったもので構成されています。細かい内容ではないにしろ、取りこぼさずに教えられます。最後に、5歳に合った本やおもちゃの紹介、親におすすめの本まで載っています。このシリーズは、Babies 〜 Fives まで全6冊あります。 |
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