書籍紹介-早期教育(絵本・図鑑)

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最終更新時間 2025/12/1 4:05:49

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ランク   タイトル コメント OUT 月計 OUT 累計 OUT
21
三省堂こどもことば絵じてん
三省堂の絵じてんシリーズはどれも優れものだと思います。うちの子はこの本を手にするといつまでも眺めて、読んで、楽しんでいます。先日、滝を見にいこうとして「滝って知ってる?」と訊ねました。滝を知らない息子は「燃やすもの」と答えました。?と思ったのですが、どうも「たき火」の言葉が頭にあったらしく、そこから連想してどうにか答えを出したのでした。そのとき父親が静かに1冊の本を息子に渡しました。この本です。この本にはたいていの言葉が載っているので、他のこども百科事典には載っていないことばを見たい時にも役立ちます。これで息子は「滝」の正しい意味を把握し、家族で滝を見に行けたのでした。小さなお子さんが言葉の意味を正しく把握する時、一言でズバリと説明してあるほうが理解を早めると思います。この本はこの点においてもうってつけだと思います。 0 0 835
22
かざることば(B) 言葉図鑑
五味太郎さんの「言葉図鑑」全10巻のうち、息子はどの本も好きなようですが、この本のリピート率が高いようです。「どんなおかあさん」「どんなおとうさん」「どんなてんき」など、どんなかざり言葉を使って表現しようか、子どもにも”言葉っておもしろいな”と思わせる、楽しい絵本です。 0 0 817
23
おかあさんとあそべる5・6才のおりがみ
今年の夏に通った幼児教室で、折り紙の指導を毎回受けていました。ただ折っていくのではなく丁寧に折ることが大事で、動物の顔や特徴を折り紙に書き入れたりするなど、子ども自身がそれを楽しみに折っていくことができるので、この年齢ならではの工夫がこの本には見られます。幼児教室で折った物と同じ折り方&題材が出ていたので購入しました。手先の器用さだけでなく、最後までやり通す根気強さ、立体的な形を見通す力もつき、家庭で母親と一緒に何かを作成する機会まで与えてくれました。 0 0 814
24
小学生ことばの達人になる辞典
イラストやまんがに惹かれて、よく息子が読んでいる本です。何かにつけ読んでいて、息子のオススメということなので載せておきます。 0 0 812
25
銀河鉄道の夜
宮沢賢治の名作に、藤城清治氏の影絵が加わった 非常に美しい作品です。この幻想的な挿絵に子どもは惹き付けられていました。まずは眺めるだけでも十分価値の高い作品だと思います。読んで理解できる年齢になっていなくても、まずは親子でこの影絵を眺めながら想像したことを話し合うことができます。 0 0 745
26
なぞなぞえほんセット ― 1のまき,2のまき,3のまき
子どもの手に持ちやすく、かわいらしいなぞなぞ絵本です。なぞなぞの答えは、イラストの中に見つけることが出来ます。答えそのものがイラストになっていれば子どももすぐに分かってしまいますが、答えをイラストの中から見つける楽しさがあります。息子は4歳になったころからハマりました。答えが次のページに載っていると知ってからは、息子も出題者になっていきました。 0 0 743
27
星座を見つけよう科学の本
この作者が「ひとまねこざる」を書いた人だと後で知りました。この絵本が、息子にとっては最初の星座の本でした。幼児には難しい話ですが、親子共々宝物のように眺めています。 0 0 642
28
下村式 小学国語学習辞典
この辞典は息子が3歳になって購入しました。積極的に辞書を引く姿を見てほしかったのが理由です(最近は私たち親が辞書を引く習慣がなくなっているので、あえて買ったのです)。いきなりこの辞典を与えても、子どもは自分で引くことはもちろんできませんが、親は一緒に調べてあげることはできます。3,4歳になると分からない言葉は聞いてくるので、ちょうど良かったです。小学校に上がるまでに辞書の引き方をマスターしてほしいと思っています。五十音順がマスターできることを願って、いつもそばに置いてあります。 0 0 594
29
21世紀こども百科A
我が家のこの本の使い方は、調べたいときに単語で探してページを繰るというよりは、何となく眺めているうちに興味を持ったページを読んでいる、というものです。自分の調べたいものが探した単語で載っていなかったりすると、違う言い表し方ができないかと考えるので、親の方も一緒になって考えなければならないところも、この本の意図するところなのかなと思います。実写の多さも特徴なので、内容の理解うんぬんと言わず、最初は眺めるための本として買い、子どもが興味を持って見ているページを読み聞かせしてあげるなど、豊富な使い方もできる本だ思いました。様々な分野が盛り込まれているので、子どもは飽きずに見ています。 0 0 594
30
やさいのおなか幼児絵本シリーズ
これは野菜の切り口を題材にした本で、息子が1歳のときに買いました。息子はこの本がとても好きで「これ、な〜んだ?」と言う問いかけにわくわくしながら見ていました。今でも、私がリンゴを切るとき、スパッと半分切ったら「見せて見せて〜」と寄ってきます。そして縦に切ったり横に切ったりした、半分になったリンゴを見ては喜んでいます。このようなことを期待するようになったのは、この本の影響ではないかと思っています。 0 0 573

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