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 できるかな 5歳 |
副題は「構成力・洞察力を育てる????学研版 多湖輝の新頭脳開発シリーズ」です。この「新頭脳開発シリーズ」は息子も大好きです。お勉強した後にお楽しみとして出すと、自分が楽にこなせるレベルとあって、俄然ヤル気が出るようです。 |
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 かみのおけいこおる・はる(2・3歳) |
永岡書店、知力開発シリーズ26。村山貞雄監修。660円。対象年齢2・3歳。これは紙をはること、折ること、自分の作品が完成したら楽しくお話をして遊ぶことを主眼にしています。全部で12作品できます。これでうちの子は山折り、谷折りをマスターすることになりました。2枚の紙を糊を貼りあわせて仕上げるので、折り紙とは違った目新しさがあるようです。折り紙ほど小さくないため、とっつきやすいのも良かったです。折り紙の導入といったところでしょうか。自分で紙を動かしながら「いただきま〜す!」が思わず口から出てしまうのは、このワークブックならではだと思います。うちの子はこのワークブックがとても好きでした。 |
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ハローキティとたのしく学ぼう もじ・かずあそび |
手持ちのものはISBN 4-387-02060-1、2002年度版の新装版になります。対象年齢は4・5・6 歳。750円。手持ちのもので紹介すると、10大ふろくが付いています。我が家で役立っているのは、ひらがなひょう<1><2>、すうじひょう、たしざんめいろです。全部で258ページと分厚いのですが、わら半紙を使用しているので重さは気になりません。この本でひらがな、カタカナ、かんじ、さくぶん、せいかつか、かず、たしざん、ひきざん、とけいを学び、小学校での勉強の準備をするのが目的で作られています。幼児に読みやすく大きな字で書かれてあり、ひねくれていない、単純な問題なので楽しくできます。切り離して使えないところが難点である以外は、けっこう気に入っています。カラーでないのですが、それは値段と照らし合わせると納得がいきます。 |
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 チャレンジワーク 完成編 1 巧緻性 |
プライマリースクールの山田ひとみ先生が書き記されたテキストです。幼児期に養って然るべき巧緻性は、保育園や幼稚園まかせにしないで、家庭でこそ親子で一緒に取りくんでいきたい分野です。プライマリースクールで実際に行われていることと同じ内容を、この本で学ぶことができます。指導のポイントや評価の仕方も非常に詳しく載せておられますので、家庭でもお遊びを通して実力をつけてことができます。個人的には、年長児から取り組み始めるとよいかな、と思います。全部で41項目あります。お受験をしないご家庭にも、非常にオススメです。 |
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 たのしいめいろあそび(3・4歳) |
永岡書店、知力開発シリーズ5。村山貞雄監修。563円。これは3・4歳とは言っても、市販の公文めいろワークよりも難しいかもしれません。後になるほどめいろの幅が小さくなり、ややこしくなります。 ある程度めいろをこなし、めいろが楽しく取り組めるお子さん向きではないでしょうか。お子さんには壁にぶつからないよう取り組ませると、どのくらい集中力が持続するかが一目で分かってしまいます。めいろ好きならたまらないワークだと思います。 |
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 しぜんとかがく(はな・むし・かざぐるま) |
文理の「たのしいワーク」全9冊のうちの1冊です。小学校入学準備シリーズですが、幼児向けにパズルやぬりえ、工作、工作した物を実際に使って試したり、遊びの要素がたくさん盛り込まれてます。親子で取り組みながら楽しめるワークです。 |
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 5・6才 たのしいきりえこうさく 第2集 |
永岡書店の知力開発シリーズのなかで、「きりえこうさく」はどれもオススメです。5.6歳用が2冊、6.7歳用が1冊あり、手先をしっかり鍛えておきたいというときには、重宝すると思います。 |
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