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2009/02/24(火)

No.M006486

受精卵取り違え、「本来の親」に説明せず…2か月後、謝罪
KEYWORD体外受精|不妊治療

香川県立中央病院(高松市)で昨年9月、不妊治療で体外受精した20歳代の女性が、別の患者の受精卵を移植された疑いがあるとして人工中絶した問題で、同病院が、受精卵を使われた40歳代の患者に謝罪したのは、20歳代の女性が中絶してから2か月以上たった今年1月下旬だったことがわかった。

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