HOME > 医療ニュースMENUNo.M006431

2009/02/18(水)

No.M006431

新市立病院と日赤原爆病院の統合は時期尚早 田上市長が市立病院単独で建て替え決定
KEYWORD行政・経営

長崎市の田上富久市長は16日開かれた市議会の会派代表者会議で、長崎県から申し入れを受けている長崎市民病院(冨増邦夫院長、414床)と日赤長崎原爆病院(進藤和彦院長、360床)との統合問題について、「まだ議論の余地が残されている」として、新市立病院を現市立病院敷地で建て替えると発表した。新市立病院の開設は2013年度中を目標にしている。田上市長は同日午後、県庁に金子原二郎知事を訪ね、市の決定を伝え、理解を求めた。

医療・健康new:MENU1
医療・健康new:MENU2
医療・健康new:MENU3
医療・健康new:MENU4
医療・健康new:MENU5
医療・健康new:MENU6
医療・健康new:MENU7
医療・健康new:MENU8
医療・健康new:MENU9
医療・健康new:MENU10
医療・健康new:MENU11
医療・健康new:MENU12
医療・健康new:MENU13
医療・健康new:MENU14
医療・健康new:MENU15
医療・健康new:MENU16
医療・健康new:MENU17
医療・健康new:MENU18
医療・健康new:MENU19
医療・健康new:MENU20
医療・健康new:MENU21
医療・健康new:MENU22
医療・健康new:MENU23
医療・健康new:MENU24
医療・健康new:MENU25
医療・健康new:MENU26
医療・健康new:MENU27
医療・健康new:MENU28
医療・健康new:MENU29
医療・健康new:MENU30
医療・健康new:MENU31