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2008/12/23(火)

No.J000612

末期心不全への補助人工心臓治療、1年生存率は3〜5割程度
KEYWORD末期心不全|補助人工心臓治療|1年生存率|循環器

米国の末期心不全に対する補助人工心臓治療は、1年生存率が3〜5割程度に留まることがわかった。米Duke大学のAdrian F. Hernandez氏らが、メディケア(米国の公的高齢者向け医療保険)の被保険者データを調べ、明らかにしたもので、JAMA誌2008年11月26日号で発表した。米国では2003年から、末期心不全に対し、補助人工心臓治療をメディケアの支払い対象にしている。

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